裏GOODDAYS 日々の随想

こちらは日々の随想を吐き出している裏ページです

うらやましい・うらめしい

今日はMAXだが、最近は忙しくて、感想を書くとしても週末とかになるから何の関係もないどうでもいいような件を…。

私は食べながらテレビを観たりメールを打ったり本を読むと消化不良でお腹を壊すことが多い(会話は可能)。

食べることが何より好きだし、食べることにだけ没頭したいから別にそれで良いのだが、そのように強い胃を持った人がうらやましくてたまらない。

私はお腹が弱いくせに胃腸に悪い食べ物の代表格であるみかんが大の好物だったりするから皮肉な世の中だと思うことも多々ある。

とはいえ(話はそれるが…)、去年は自分の体重と同じぐらいの重さのみかんを食べたので手足が黄色くなったものの、今年は1度しかみかんを食なかった…。

「みかん=うまくて安いからすばらしい」と思い込んでいるため、今年はどうしてもみかんを買ってはいけないような気がしたのだ。

すまん…みかん、おまえを愛しているがゆえに今年は突き放してしまって…orz

「ポンポンをこわすのが心配で仕方ない」から真夏のTシャツの下にすらお腹を保護するためのタンクトップを着ている私(シャツを着るときは、あくまではだけているようにみせたいので、冬場は自分で胸元をハサミを用いて大きくカットしたユニクロの温熱肌着を下に着ている…(涙))としては、冬でも背伸びすればお腹を拝見することができる女性の鉄のお腹がうらやましくてたまらない。

冬場にオイラが背伸びをするとお腹に貼ったホッカイロが見えてカッコ悪いだけである。

それに最近は女性用のかわいい腹巻きが出回っている割には男用の腹巻きはダサめなのしかないから泣けてくる。

まあ、小学生の頃、みんなにバレないようない腹巻きをしていたトラウマがいまだに残るから腹巻きはよほど腹の調子が悪くない限りしないが…(笑)。

他にも、他人がうらやましいことやうらめしいことはたくさんある。

昼飯を食べた後に爪楊枝で歯を掃除しなくても平気な人のほうが多いが、私の歯がつまりやすいからか、私は掃除をせずに済む人がうらやましくてたまらない(まあ、女性にはできん行為だろうが…)。

もちろん昼飯後には歯を磨くのだが、歯磨きをするにも爪楊枝で大きいのをとってからじゃないと歯磨きをする気になれない。

汗かきじゃない人がうらやましい。

室内と室外の温度差が激しいと、外で寒いのがいいか、電車の中で暑いのがいいかの選択肢を迫られるのが苦痛だ。

でも、今年の冬は記録的な暖冬のために薄着で通していたので楽勝であったが…(笑)。

まあ、まっすぐ帰った場合、地上を歩く時間は、会社から駅5分・駅から家1分で、片道6分ぐらいなので、多少寒くてもガマンできたりするんだけど…(笑)。

人のことをうらやましがってばかりいるけど、この前目の前に同じぐらいの背の高さの人が立っていたときにものすごく圧迫感を感じた。

その時は普段は頭一つ分ぐらい高いところに頭があるって得なことなんだと実感した。

まあ、たまにはいいことないとね…。

【追伸】

りえこさん!ずっと前にコメントいただいた翌日から養命酒を飲んでいるんですよ!

健康のためというより、手元にある酒といった感覚でグビッといっちゃってます(笑)。

普通に飲んじゃっててヤバイっす(笑)。

朝から飲んで行くのは飲酒出勤になるんでしょうか?(笑)。